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大分大学のガバナンスを考える市民の会

​一人ひとりが輝く大学へ

 

Contents

シンポジウム 2020年10月18日

「大学の権力的支配を許していいのか!」

* 下関市立大学理事長への抗議文(12/10)

​* 下関市立大学の暴走(11/28)

* 飯塚先生の理事解任に抗議する声明​    (2021/4/18 現在)

連帯声明文 2020年11月2日

「大学の自治と自由な教育・研究環境を取り戻そう!」

緊急オンライン院内集会 2021年4月19日

国立大学法人法改正に反対する緊急院内集会

*資料 国立大学法人法改正案のねらいを読み解く

​*資料 国立大学の現場からの声

​​国立大学法人法改正問題 2021年4月~6月

* 緊急院内集会「国立大学はどこへ行く?」

  (4/19) ユーチューブ

* 大分大学の問題点

* 記者レク資料(5/11)
* 国立大学法人法への一部改正案に関する請願書

  参議院(5/7)

* 国立大学法人法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 参議院文教科学委員会(5/13)

* 改正国立大学法人法を批判する(6/14)
​   大分大学のガバナンスを考える市民の会

 

この会について

会長挨拶

「大分大学のガバナンスを考える市民の会」発足に当たって
代表 神戸輝夫(大分大学名誉教授)

 今年の8月以来、大分大学経済学部長選考をめぐって

北野正剛学長と経済学部との間に問題が起こっています。

大分大学退職教員有志はこの問題を看過することはできないと考え

「大分大学のガバナンスを考える退職教員の会」を結成し、

10月、学長に「経済学部長選考問題についての公開質問状」を送り回答を求めました。

またこの問題が国民の共有財産としての大学のあり方・社会のあり方とも関連していると考え

11月に「シンポジウム 大分大学のあり方を考える」を開催しました。

このシンポジウムにおいて広く市民の立場からも

大分大学のガバナンスのあり方について

提言していく会を作る必要があるとの決定がされました。

このような経過を経て12月4日「大分大学のガバナンスを考える市民の会」が発足しました。

国立大学法人としての大分大学は国民の負託を受けて教育・研究を行っているのですから

私たちは今後とも大分大学に対して提言していきたいと思います。


(詳細な経過は「設立までの経緯」を見てください)

 

お問い合わせ

acgovern.oita+gmail.com
(+を@に変えて送信してください)
TEL:080-1547-1323